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SOTO|エアロボトル

SOTO|エアロボトル紹介動画

SOTO|エアロボトル

soto-エアロボトル

普段使いからトレッキング、キャンプでの使用と幅広く活躍する水筒、SOTOのエアロボトル。サイズは200㎖と300㎖の2種類。想像以上の軽さや使いやすさで「キャンプの逸品」にラインナップ♪

ポイント① 軽さ

sotoエアロボトル

200㎖ボトルで約126g、300㎖ボトルで148gと驚くほどの軽さ。空の状態だとほぼ鞄に入っていることに気付かないレベル。登山やトレッキングに行くのに重宝されるだけでなく、子どもにもお勧め。近年教科書が増えてランドセルの重さ問題が出ていますが、水筒の重さを少しでも軽くしてあげることができます。

ポイント② 保温性

soto エアロボトル

ダブルウォール真空断熱構造により、高い保温、保冷効果を維持できます。キャンプシーンでは特に冬のキャンプでコップ代わりに使うのがお勧め。入れたコーヒーがなかなか冷めずにキープできます。

sotoエアロボトル200
出店:新富士バーナー

ポイント③ 扱いやすさ

soto-エアロボトル

ボディは軽くて丈夫なチタン素材なので、多少ラフにキャンプシーンで使っても問題なし。リュックのポケットに入れることはもちろん、カラビナでぶら下げることも可能。また、取っ手部分は指2本で簡単に開けることもできます。

soto-エアロボトル

ポイント④ 汚れ、指紋のつきにくい特殊加工

soto エアロボトル

表面に特殊なデコボコの加工がされているので、汚れが目立ちません。持った時の質感もツルツルのチタンと比べても滑りにくく持ちやすいのもポイント。

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正直レビュー

とにかく軽い水筒を探している中で見つけたSOTOのエアロボトル。200㎖は小さい缶コーヒーが1本分入るので、普段自動販売機で買って飲み切れなくてもこれに入れておくことで夏は冷たいまま、冬は熱いままで持ち運べてかなり便利です。これをキャンプで使用するようになってからは、保温効果と手に持った質感からコップを使わなくなりました。
蓋を開けた際に液だれしないようにすることだけ気をつければ、文句のつけようのないボトルだと感じています。

スペック

■エアロボトル200 ST-AB20
●外形寸法:直径62mm×高さ168mm
●重量:約126g
●容量:200ml
●材質:本体:チタン、キャップ:樹脂
■エアロボトル300 ST-AB30
●外形寸法:直径62mm×高さ214mm
●重量:約148g
●容量:300ml
●材質:本体:チタン、キャップ:樹脂

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