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solo stove|ソロストーブ

solo stove|ソロストーブ

solo stove|ソロストーブ

solo stove

もはや定番ともなったsolo stoveは全米で100万台売れている超人気アイテムです。
僅かな燃料(小枝や枯れ葉など)で十分なエネルギーを生み出す構造で、多くのキャンパーさんに支持されている殿堂入りアイテムの一つ。

ポイント① シンプルな構造

solo stove

solo stoveは強度・耐食・耐熱に優れていて、かつ熱伝導が低く保温効果もある304ステンレススチールでできたワンピース構造。頑丈、かつセッティングの手間がありません。専用の収納袋、本体、五徳のみでいつでもすぐに使うことができます。またワンピース構造なので多少ハードに使っても壊れにくく、永く使えるのも大きなポイントです。

ポイント② 2次燃焼構造

solo stove

solo stoveの最大のメリットは2次燃焼構造。本体下部から空気を取り込み、上部に送り込むことで二次燃焼を促すため、小さな小枝など少ない燃料で十分な火力を獲得できます。

solo stove
solo stove

この二次燃焼のおかげで、燃料がしっかりと燃えて余計な煙も出にくなります。

solo stove

ポイント③ 使い勝手の良さ

solo stove

誰でも簡単に使用できるもの世界的に広がったポイントです。小枝やまつぼっくりなど、キャンプ場に落ちているちょっとしたものを燃料として入れて、そこにマッチなどで火をつけるだけ。あとは勝手に空気を取り込み燃焼が始まります。

solo stove

専用の五徳をセットしてお湯を沸かしたり、調理することも可能。調理器具をセットした場合でも五徳には追加で燃料を入れるスペースが開いているため、小枝を少しずつ追加することで燃焼が続きます。

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正直レビュー

持ち運びにおいても500g未満と軽い点、火起こしの簡単さ、お湯が沸くまでの時間の短さに驚かされます。本当に小さな小枝を少し集めて火をつけるだけで勝手に燃焼されていきます。底面がそこまで熱くなりすぎることもなく、子どもでも安全に楽しみながら火の扱いを経験出来る点もお勧めです。
ラインナップは大きく軽量でコンパクトなCAMP STOVESと大人数で火を囲めるFIRE PITSシリーズに分かれます。それぞれのシリーズの中でも使用用途に応じてサイズを選ぶことができます。今回紹介はsolo stove タイタンでソロ、デュオキャンプに適したサイズ。

スペック

CAMP STOVES

Solo Stove Lite
● 高さ:約10cm(収納時)、約14.5cm(使用時)
● 直径(幅):約10.8cm
● 重量:約225g
● 約950㎖の水を8~10分で沸かす
Solo Stove Titan
● 高さ:約14cm(収納時)、約20cm(使用時)
● 直径(幅):約13cm
● 重量:約467g
● 約950㎖の水を4~6分で沸かす
Solo Stove Campfire
● 高さ:約17cm(収納時)、約23.5cm(使用時)
● 直径(幅):約17.8cm
● 重量:約998g
● 約950㎖の水を2~4分で沸かす

CAMP STOVES

Solo Stove Ranger Kit 2.0
● 高さ:約41.5cm
● 直径(幅):約38.0cm
Solo Stove Bonfire Kit 2.0
● 高さ:約44.5cm
● 直径(幅):約49.5cm
Solo Stove Yukon Kit 2.0
● 高さ:約50.5cm
● 直径(幅):約68.5cm

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