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スノーピーク|火ばさみ

スノーピーク|火ばさみ 紹介動画

スノーピーク|火ばさみ

スノーピーク 火ばさみ

手に馴染み、握りやすく薪などを掴みやすいシンプルなトングがスノーピークの火ばさみです。
トング先端部分のギザギザやグリップ部分の厚みなど小さな工夫のおかげで、ストレスなく焚火周りで使用できます。またシンプル構造だからこそ頑丈で永く使えるのもお勧めポイント。

ポイント① 掴みやすいギザギザ

スノーピーク 火ばさみ

スノーピーク火ばさみの一つ目のメリットはその掴みやすさ。先端形状がギザギザになっていて細い薪、太い薪、あるいはケトルの取っ手に引っかけたりなど、焚火周りでの使用でストレスを感じることがありません。

スノーピーク 火ばさみ006

鉄板のサイズにもよりますが、ソロで使う程度の鉄板であれば火ばさみで掴んで移動させることも可能です。(写真はユニフレームのユニセラ用鉄板)

スノーピーク 火ばさみ008

ポイント② 握りやすさ

スノーピーク 火ばさみ006

掴みやすさにも関係するのがグリップ部分。ビーチ材で厚みがある分、焚火グローブなどをしていてもしっかりと握ることができます。金属のグリップのように、寒い時期のキャンプでは意外に重要なポイントだったりもします。

スノーピーク 火ばさみ

ポイント③ シンプル

構造上複雑な部分がなくシンプルなのも永く使うのには大事なポイントです。
また長すぎず、短すぎないというのも人気の理由。短すぎるとグローブなしには危険で使いづらく、長すぎると力が加わりにくくなってしまいます。この長さだからこそしっかりと握った際に先端に力が自然に伝わり、物をつかみやすいのを実感できます。

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正直レビュー

アルミ製や先端にギザギザのついていない安いトングを使用していたこともありますが、薪の掴みやすさ、握りやすさから火ばさみを愛用するようになりました。火吹き棒がついていたり、機能が多くついているものも登場してきましたが、やはり長く使う”殿堂入り”の視点ではシンプルなものがお勧めです。

スペック

● サイズ:40×405×25mm
● 重量:200g
● 材質:本体/ステンレス、グリップ/ビーチ材

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