カリマー|1soro、ホンマ製作所ステンレス時計型 薪ストーブ、自作トライポットなどをご紹介

カリマー|1soro/csdさん

カリマー|1soro/csdさん

ソロキャンパー csdさん

ソロキャンパーcsdさんの登場(*’▽’)ブログ、Camp Side Dishでは「Camp+outdoor tool Review」という家庭持ちアラフォー2人が独自の「流されないスタイル」を展開しています♪ そんなcsdさんのキャンプ歴は何と26年!!日本オートキャンプ協会会員でもあります。ソロキャンプだけでなく、ファミリーキャンプ、素泊まり、オートキャンプ、様々なキャンプ用品レビューや焚火の癒し画像などを楽しめます☆

カリマー|1soro

csdさん愛用のテントは、カリマーkcarrimor)×1solo(^^♪ カリマーはイギリスのアウトドアブランド♪ブランド名のKarrimorは、”Carry More”=「もっと運べる」という意味から来ていて、特に登山時の荷物を過不足なくパックすることの大切さをメッセージしています。そんなカリマーをチョイスするところが大ベテランを感じさせます(*’▽’)ソロキャンパーだけでなく、やはり登山に行かれる人に喜ばれますね!(^^)!カリマー購入の最大のポイントは「インナーにメッシュがない点」。カリマーにはベンチレーションもついていないため室内の空気循環はほぼ無い代わりに、冬キャンプや登山で安心の空間を確保できます(^^)/「良いのか悪いのかわかりませんがフライが凍る時期でも不自由なく過ごせました。夏以外はたいていこのテントを使用しています。逆3シーズンテントです(笑)」(*’▽’)

ワイルドにシュラフを乾燥させている写真ですが、実は頭の上に○○を乗せているという遊び心に注目( *´艸`)フレームはカラーで分別でき、自立式で設営も簡単です。

もう一つのお気に入りポイントはそのカラーリングと独特のフレーム♪「落ち着いたカラーリングで前室も程よく広い。DACフレームで骨の組み方が面白いのも購入の決め手の一つです。」夜の幻想的な色合いも素敵ですよね♪ 緑色はアウトドアに最もフィットする色かもしれません☆

自作UCOキャンドルランタントライポッド

お気に入りキャンプギアとしてご紹介いただいたのが、自作のランタントライポット(*’▽’)3本のアルミ丸棒を施盤に掛け、継ぎ足し式の軽量コンパクトトライポットを製作♪「ソロキャンプには必ず持っていきます。」これはどんなときにも大活躍しそうです☆アルミということで持ち運びの際のストレスも少なそうですね!

使用ランタンはUCOのキャンドルランタンで、底部に取り外し式LEDもついています♪ 取り外したLEDの部分にはつまみが付いていて、角度を自由に調整して自立させることもできます(^^)これは様々なシーンで役立ちそう♪

ホンマ製作所 ステンレス時計型 薪ストーブ

大ベテランのcsdさんがお勧めしているキャンプシーズンは真冬♪ そんな中注目したいのはホンマ製作所のステンレス時計型薪ストーブです(*’▽’)

キャンプ場が空いているシーズンだからこそ味わえる魅力がそこにはあります!冬のキャンプをおすすめしているキャンパーさんは多いのではないでしょうか?静かだし、「火の魅力を最大限味わえる。」というcsdさんの言葉もうなずけます。そんなシーズンを楽しむための心強い味方になりそうです!ちなみに薪を入れるドアはガラス製に交換してあり、中の様子をず~っと観ることが出来ます(*^^*)時間が経つのを忘れるでしょう…「薪が燃える様子に釘付けになるのは薪入れ担当の宿命!」

とはいえ、キャンプビギナーにはまだ遠い話と思ってしまうかもしれません(;´Д`) csdさんのブログでは設置までの流れを詳しく書かれていますのでとても参考になりますよ!始めは慣れないかもしれませんが、一度やってしまうと抜け出せないキャンプライフがそこにあります!!

板を二枚重ねて張り合わせ、間に隙間を作り、真ん中に穴をあけて耐熱アルミテープで加工。煙突をテントから外に通すためのものです。

煙突の”筒部分”には特殊な耐熱ワッフルテープというものを巻いて火傷などのトラブルを防ぐことが出来ます。

煙突が完成♪ もはや家の様です♪ 詳しくはブログをチェックです( `ー´)ノ

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