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ogawa グロッケ8【360VR】|コンパクトで広いベル型

ogawa グロッケ8【360VR】オガワ|コンパクトなのに広い魔法のテント

「おしゃれなベル型テントに憧れるけど、コットンは重くて手入れが大変…」
「区画サイトに収まるサイズで、中は広々使えるテントが欲しい」。
そんなキャンパーの願いを叶えるのが、ogawa(オガワ)の「Gloke 8(グロッケ8)」です。
一見するとコンパクトなワンポールテントですが、中に入るとその広さに誰もが驚きます。
秘密は「72cmの壁」。デッドスペースを極限までなくし、軽量で扱いやすいポリエステル素材を採用した、日本のキャンプ事情にジャストフィットする次世代のベル型テントです。
その不思議な広さを、360度VRで体験してみましょう。

  • gloke8

「72cmの壁」が生む、驚異の居住空間

ワンポールテントの弱点は、端に行くと天井が低くて狭いこと。
しかし、グロッケ8は側面に72cmの垂直な立ち上がり(壁)を設けることで、この問題を解決しました。
端まで大人が座れる高さがあり、コットや棚を壁際に寄せても圧迫感はゼロ。床面積以上の広さを感じられ、コンパクトな見た目を良い意味で裏切る、魔法のような空間が広がっています。

雨でも安心! 便利な「A型フレーム」の入り口

入り口には、雨よけとなるひさしを作るための「A型フレーム」が組み込まれています。
これにより、雨の日でもテント内への吹き込みを防ぎ、靴の脱ぎ履きもスムーズ。
また、入り口の高さもしっかり確保されているため、腰をかがめすぎずに出入りが可能。デザインだけでなく、実用性もしっかり考え抜かれた設計です。

女性でも軽々! 扱いやすい「軽量素材」

多くのベル型テントが重いコットン素材を使用する中、グロッケ8は軽量で丈夫な「リップストップポリエステル」を採用。
総重量は約8.6kgと、同サイズのコットンテントに比べて圧倒的に軽く、女性一人でも設営・撤収が可能です。
雨に濡れても乾きやすく、カビの心配も少ないため、「見た目は可愛く、中身は機能的」なテントを探している方に最適です。


テント内360度VR

※ 「端っこが狭くないって本当?」「5角形の使い勝手は?」その答えはVRの中に。矢印をタップして、垂直な壁が生み出す広々とした空間や、明るい室内の雰囲気をチェックしてみてください。


ogawa グロッケ8 スペック詳細

扱いやすさと居住性を両立させた、高機能モノポールテントの仕様です。

・対応人数: 4人(大人2人+子供2人、またはデュオで贅沢に使うのがおすすめ)
・重量: 約8.6kg(幕体5.4kg、ポール3.2kg)
・サイズ: 全長335cm × 幅335cm × 高さ225cm(入り口高さ約170cm)
・収納サイズ: 76cm × 28cm × 28cm
・素材: フライ=ポリエステルリップストップ75d(耐水圧1,800mm)、グランドシート=ポリエステル210d(耐水圧1,800mm)
・特徴: 72cmのサイド立ち上がり、A型フレームの入り口、上下ベンチレーター、裾部スカート。
・付属品: グランドシート、張り綱、アイアンハンマー、スチールピン、収納袋

まとめ

ogawaの「Gloke 8」は、日本の区画サイトで最も使いやすいベル型テントの傑作です。
設営は簡単、中は広々、そして軽い。キャンプの準備や片付けのストレスを減らし、おしゃれな時間をたっぷり楽しみたい方に、自信を持っておすすめできる一張りです。

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※素材違いの選択肢「T/Cモデル」

グロッケ8には、使用シーンに合わせて選べるバリエーションモデルが存在します。

Gloke 8 T/C(グロッケ8 T/C): デザインとサイズはそのままに、フライシートを「T/C(テクニカルコットン)」素材に変更したモデル。重量は約11.4kgと少し重くなりますが、通気性が良く結露しにくいのが特徴です。冬キャンプや、コットンの風合いを楽しみたい方はこちらがおすすめです。



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