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ノルディスク(Nordisk)アルヘイム12.6【360VR】|設営簡単なワンポールテント

ノルディスク(Nordisk)アルヘイム12.6【360VR】|憧れの「とんがり屋根」で、非日常へ

「キャンプといえば、やっぱりあの三角のテントに泊まってみたい」
「SNSで見るような、おしゃれなグランピングスタイルに挑戦したい」。
そんな憧れを一番手っ取り早く叶えてくれるのが、ノルディスク(Nordisk)のアイコン的存在、「Alfheim 12.6(アルヘイム)」です。
空に向かって伸びる美しい円錐形のシルエットは、まさにティピーテントの王道。
中に一歩入れば、高い天井とコットンの優しい雰囲気に包まれて、まるで物語の世界に入り込んだような気分になれます。
キャンプ場の視線を独り占めする、このテントの内部を360度VRで体験してみましょう。

  • アルヘイム12.6

真ん中に棒を立てるだけ! 魔法のように建つ

あんなに背が高いテント、立てるのが大変そう…と思っていませんか?
実はアルヘイムは、ノルディスクの中でもトップクラスに設営が簡単なんです。
基本は、地面にペグを打って、真ん中にポールを一本「よいしょ」と立てるだけ。
慣れてしまえば女性一人でも10分ちょっとで設営完了。
「汗だくになってテントを立てる」なんて苦労とはサヨナラして、すぐにコーヒータイムを始められますよ。

天井から空気が抜ける、煙突効果

とんがり屋根には、ちゃんと理由があります。
高い天井のてっぺんにはベンチレーション(換気口)が付いていて、テントの中からロープを引っ張るだけで開け閉めが可能。
温かい空気は上へ行く性質があるので、ここを開けると自然と空気が入れ替わる「煙突効果」が生まれます。
おかげで夏は涼しく、冬はストーブを使えば(換気は十分に!)ぽかぽかに。
見た目だけじゃなく、機能もしっかり考えられているんです。

土間スタイル? お座敷スタイル?

アルヘイムは床のない「土間スタイル」で、コットを置いてワイルドに楽しむのもカッコいいですが、別売りの「ジップインフロア」を付ければ快適なお部屋に大変身。
靴を脱いでゴロゴロできるお座敷スタイルは、小さなお子さんがいるファミリーにも大人気です。
さらに別売りのインナーキャビンを吊るせば、個室を作ることも。
その日の気分に合わせて、自分好みのスタイルを選べるのが楽しいですね。


テント内360度VR

※ 「天井を見上げるとどんな景色?」「6人で寝ると広さはどう?」その答えはVRの中に。矢印をタップして、高い天井がもたらす開放感と、非日常的な空間をチェックしてみてください。


ノルディスク(Nordisk)アルヘイム12.6 スペック詳細

おしゃれキャンパーの代名詞。見た目、設営のしやすさ、アレンジの幅広さが魅力のティピーテントの仕様です。

・対応人数: 6人(荷物を置くなら3〜4人がベスト)
・重量: 約11.8kg(※フロアは別売りのため含まず)
・サイズ: 400×400×275cm
・収納サイズ: 99×32cm
・素材: テクニカルコットン(ポリエステル65%、コットン35%)
・特徴: 設営が圧倒的に早いワンポール構造、内部から調整可能なトップベンチレーション、優れた通気性。
・付属品: ポール、ペグ、ガイロープ、収納バッグ

まとめ

ノルディスク(Nordisk)の「Alfheim 12.6」は、持っているだけでキャンプに行くのが楽しみになる、魔法のようなテントです。
夜、ランタンの灯りでテント全体がぼんやりと光る姿は、本当に幻想的。
「キャンプに来てよかったなぁ」としみじみ思える、素敵な時間を約束してくれますよ。

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※用途で選ぶ比較検討モデル

「アルヘイム」と迷っている方に、よく比較される他のモデルとの違いをお伝えします。

おすすめの選び方:

  • Alfheim 12.6: 「とにかく設営を楽にしたい」「とんがり屋根のシルエットが好き」なら、シンプルで美しいアルヘイムが一番です。
  • Asgard 12.6: 「端っこまで広く使いたい」なら、同じワンポールでもサイドに立ち上がり(壁)があるアスガルドの方が、室内の有効面積は広いです。
  • Alfheim 19.6: 「もっと大人数でパーティしたい」なら、一回り大きくて8〜10人まで入れるアルヘイム19.6というビッグサイズもあります。



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