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Tentipi ジルコン7 CP【360VR】|ソロ・デュオに最適

Tentipi ジルコン7 CP【360VR】|ソロ・デュオで楽しむ贅沢ティピー

「ソロキャンプやデュオキャンプで、薪ストーブを入れてゆったり過ごしたい」。
「9サイズは魅力的だけど、1人や2人で使うには持て余してしまう…」。
そんなサイズ選びに悩むキャンパーにとっての最適解が、この「Zirkon 7 CP(ジルコン 7 CP)」です。
直径4.5mという広さは、コットを2つ置いても中央にリビングスペースを確保できる絶妙なサイズ感。
設営のしやすさと居住性のバランスが完璧な、大人のための秘密基地を360度VRで内覧しましょう。

  • ジルコン7CP

「すぐ暖まる」のが7サイズの特権

冬キャンプにおいて、テントの広さはメリットにもデメリットにもなります。
広すぎるテントは暖めるのに時間がかかりますが、この7サイズなら薪ストーブに火を入れれば、あっという間にテント全体がポカポカに。
空間体積がほどよいため、小さな熱源でも効率よく暖房が効き、燃料の節約にもなります。冬のおこもりキャンプをメインに考えるなら、実は最も理にかなったサイズかもしれません。

ソロなら宮殿、デュオなら快適リビング

実際に使うと、そのサイズ感の良さに気づきます。
ソロで使えば、全てのギアをテント内に入れても余裕があり、まるで王様の宮殿のような広さ。
デュオ(2人)なら、コットを左右に配置して中央で食事を楽しむスタイルが綺麗に収まります。
天井高も2.7mあるので、立って着替えができるのも嬉しいポイント。小型テントのような窮屈さは微塵もありません。

吸気口があるから、安心して火を眺められる

ジルコンシリーズを選ぶ最大の理由は、やはり「ボトムベンチレーション(吸気口)」です。
特に気密性の高い冬場、薪ストーブを使う際には新鮮な空気が不可欠。
吸気口を開けることで酸素を取り込み、不完全燃焼を防ぎながらクリーンな空気を保てます。この安心機能がついているからこそ、狭い空間でも心置きなく炎を楽しめるのです。


テント内360度VR

※ 「2人で使うとどれくらいの広さ?」「コットを置くスペースは?」そんな疑問はVRでチェック!矢印をタップして、手が届く範囲に全てが収まる心地よいサイズ感を確認してみてください。


Tentipi ジルコン7 CP スペック詳細

機動力と居住性、そして機能性を兼ね備えたミドルサイズモデルの仕様です。

・対応人数: 6〜8人(就寝時)、着座なら11〜14人(実際は1〜3人での使用がベスト)
・重量: 約10.9kg(女性でも積み下ろしが苦にならない重さです)
・サイズ: 直径4.5m × 高さ2.7m
・素材: Cotpolmex C(快適なポリコットン素材)
・特徴: 1ヶ所のボトムベンチレーション(吸気口)を装備。

まとめ

Tentipiの「Zirkon 7 CP」は、大きすぎる道具に疲れてしまったキャンパーが最後にたどり着く、ちょうどいい「聖域」です。
撤収も楽で、干す場所にも困らない。それでいてテンティピの所有感はそのまま。身軽に、でも贅沢に遊びたいあなたにぴったりの相棒です。



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