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Tentipi ジルコン9 CP【360VR】|区画サイトに合う最適サイズ

Tentipi ジルコン9 CP【360VR】|日本のサイトに合う最強サイズ

「憧れのテンティピが欲しいけど、15サイズだと大きすぎて区画サイトに入らないかも…」
「家族4〜5人で使いたいけど、狭いのは嫌だ」。
そんなサイズ選びの迷宮に迷い込んでいるあなたに、自信を持っておすすめできるのが「Zirkon 9 CP(ジルコン 9 CP)」です。
直径5.3mというサイズは、日本の平均的な区画サイト(10m×10mなど)に無理なく収まり、なおかつ室内は驚くほど広大。日本のキャンプ事情に最もマッチした、まさに「ゴールデンサイズ」のティピーです。
その使い勝手の良さを、360度VRで確かめてみましょう。

  • ジルコン9CP

区画サイトに収まる、絶妙な「直径5.3m」

最大サイズの「15(直径6m)」は圧倒的ですが、キャンプ場によっては「張り綱がはみ出してしまう」という悩みもつきまといます。
一方、この「9(直径5.3m)」なら、一般的なオートサイトでも設営のハードルがグッと下がります。
それでいて、中は家族4〜5人がコットを並べて寝ても、中央にテーブルとストーブを置くスペースが十分に残る広さ。「大きすぎず、小さすぎない」このバランスこそが、多くのファミリーキャンパーに選ばれている理由です。

「吸気口」があるから、冬キャンプも安心

ジルコンシリーズを選ぶ最大のメリットは、やはり「ボトムベンチレーション(吸気口)」が装備されている点です。
下位モデルのオニキスにはこの吸気口がありません。
たった一つの小窓ですが、これを開けることで新鮮な空気が入り、薪ストーブの燃焼を助け、結露を劇的に減らしてくれます。「冬に薪ストーブをインストールしたい」と考えているなら、この吸気口の有無は決定的な差になります。

夏は木陰、冬は陽だまり。「呼吸する」ポリコットン

素材は、適度な通気性と遮光性を備えた「Cotpolmex C」を採用。
真夏の強い日差しを遮ってテント内を涼しく保ち、冬は暖かい空気を逃しません。
化繊テントのような「ムレ」を感じにくく、テントの中の空気が常に澄んでいるような心地よさ。一度この快適さを知ると、もう他の素材には戻れなくなるかもしれません。


テント内360度VR

※ 「9サイズって家族で使うとどんな感じ?」「天井の高さは?」そんなサイズ感の疑問はVRで解決!矢印をタップして、ファミリーキャンプにちょうどいい広さや、落ち着いた室内の雰囲気を体験してみてください。


Tentipi ジルコン9 CP スペック詳細

日本のフィールドで最も使い倒せる、実力派モデルの仕様です。

・対応人数: 8〜10人(就寝時)、着座なら16〜20人(実際は4〜6人家族でのゆったり使用がベスト)
・重量: 約13.8kg(女性でもなんとか運べる重さです)
・サイズ: 直径5.3m × 高さ3.1m
・素材: Cotpolmex C(快適なポリコットン素材)
・特徴: 1ヶ所のボトムベンチレーション(吸気口)を装備。薪ストーブの使用に適しています。
・メリット: 15サイズよりも設営・撤収が楽で、干す場所も確保しやすいです。

まとめ

Tentipiの「Zirkon 9 CP」は、憧れのスタイルと現実的な使い勝手を両立させた、失敗のない選択肢です。
「どのサイズにしよう…」と迷ったら、まずはこの9サイズを選んでおけば間違いありません。家族の思い出を刻むベースキャンプとして、長く愛せる相棒になるはずです。



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