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スノーピーク(Snow Peak)メッシュシェルター【360VR】|虫除けリビングの決定版

スノーピーク(Snow Peak)メッシュシェルター【360VR】|虫をシャットアウト!風が通るリビング

「キャンプは好きだけど、蚊やブヨに刺されるのは絶対に嫌!」
「タープだと横からの日差しや視線が気になる…」。
そんな悩みを一発で解決し、快適なリビング空間を作ってくれるのが、スノーピーク(Snow Peak)の「Mesh Shelter(メッシュシェルター)」です。
その名の通り、壁面がメッシュ(網戸)だらけのこのシェルター。
虫の侵入を鉄壁のガードで防ぎながら、風だけをスーッと通してくれる、まさに「魔法の網戸ハウス」。
安心感と開放感が同居するこの空間を、360度VRで覗いてみましょう。

  • メッシュシェルター

360度メッシュ! 景色も風もそのままに

このシェルターの凄いところは、四方八方がすべて大型のメッシュパネルになっていること。
フルメッシュにすれば、まるで外にいるかのような視界の良さと涼しさを確保しつつ、嫌な虫だけを完全にブロックできます。
もちろん、すべてのパネルには「フタ(幕)」がついているので、夜や肌寒い時は閉じてしまえばプライベートな個室に早変わり。
夏は蚊帳として、春・秋は風よけシェルターとして、季節に合わせて変幻自在に活躍します。

アメニティドームと「ドッキング」する楽しさ

メッシュシェルターを持っている人の多くが楽しんでいるのが、テントとの連結(ドッキング)です。
特に大人気テント「アメニティドーム」とは相性抜群。
シェルターの後ろ側を開いてテントの入口を突っ込めば、寝室とリビングが直結した「2ルームスタイル」の完成です。
雨の日でも濡れずに移動でき、見た目もプロっぽくてカッコいい。
「最初はテントだけ、次はシェルターを買い足して連結」という、成長する楽しみがあるのもスノーピークならではですね。

シンプル構造で、意外と建てやすい

「こんな大きな網戸、立てるのが難しそう…」と思うかもしれませんが、ご安心を。
基本は4本のポールで屋根を支えるだけのシンプル構造です。
現行モデル(TP-925)はフレームの本数が少なくなっており、慣れれば女性でもスムーズに設営可能。
天井も210cmと高く、大人が立って歩ける広さなので、圧迫感とは無縁の快適リビングが手に入ります。


テント内360度VR

※ VR映像で、全面メッシュにした時の開放感や、天井の高さなどをざっくりイメージしてみてください。矢印をタップして、虫のいない平和な楽園を覗いてみましょう。


スノーピーク(Snow Peak)メッシュシェルター スペック詳細

夏の不快な虫から家族を守り、一年を通して快適なリビングを提供するベストセラーシェルターの仕様です。(※TP-925モデル)

・対応人数: 4人(コットを使わずリビングとして使うなら6人くらいでもOK)
・重量: 12.0kg
・サイズ: 430×400×210(h)cm
・収納サイズ: 77×27×31(h)cm
・素材: 本体:75Dポリエステルタフタ(耐水圧1,800mm)、マッドスカート:210Dポリエステルオックス、フレーム:アルミ合金
・特徴: 大型メッシュパネルによる防虫・通気性、アメニティドーム等との連結機能、スカート付きでオールシーズン対応。
・付属品: ルーフシート、フレーム、ペグ、自在付ロープ、キャリーバッグ

まとめ

スノーピーク(Snow Peak)の「Mesh Shelter」は、自然の中に自分たちだけの「守られたリビング」を作る最強のアイテムです。
ご飯を食べている時にハエが寄ってくるストレスも、夜にランタンに群がる虫の恐怖も、これがあれば過去の話。
「虫がいないだけで、キャンプってこんなに快適なんだ!」と感動すること間違いなしですよ。

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※入手困難な場合のおすすめ代替モデル

「メッシュシェルター」は現在廃盤(生産終了)となっており、新品での入手は困難です。虫除け機能や快適なリビングを求めるなら、以下の現行モデルがおすすめです。

代わりの選択肢:

  • スノーピーク(Snow Peak)リビングシェル: 「アメニティドームと連結させたい」なら、これが正統な上位互換です。メッシュシェルターよりも設営が簡単で強度が強く、冬キャンプにも対応できる「一生モノ」のシェルターです。
  • スノーピーク(Snow Peak)ランドネストシェルター: 「最新のデザインで、とにかく設営を楽にしたい」なら、後継ポジションのこちら。連結機能はありませんが、単体での使い勝手と風通しの良さは抜群です。
  • スノーピーク(Snow Peak)エントリー2ルーム エルフィールド: 「テントとシェルターを別々に揃えるのは予算オーバー」なら、リビングと寝室が一体になったこの2ルームがおすすめ。コストパフォーマンスが非常に高く、初心者でも迷わず建てられます。



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