ノルディスク(Nordisk)アスガルド19.6【360VR】|みんなで住める、最大級のコットンテント
「グループキャンプで、一つのテントにみんなで集まりたい!」
「どうせなら、一番広くて豪華なテントでグランピング気分を味わいたい」。
そんな夢を叶えてくれるのが、ノルディスク(Nordisk)のベルテントシリーズ最大モデル、「Asgard 19.6(アスガルド19.6)」です。
広さはなんと約12畳!
もはやテントというより、移動式のパーティーホール。
大人数が寝転がってもまだまだ余るほどの、圧倒的な広さと快適さを360度VRで体験してみましょう。
12畳のワンルーム! 8人でも余裕の広さ
アスガルド19.6の中に入ると、思わず「広っ!」と声が出てしまうはず。
直径は5メートルもあり、大人8人が輪になって寝ても窮屈さを感じません。
高さも3メートルあるので、背の高い男性でも立ったまま余裕で着替えができます。
これだけのスペースがあれば、テーブルやソファを置いて、おしゃれな家具で飾り付けた「動く別荘」を作るのも夢じゃありません。
夏は涼しく、冬はぬくぬく。一年中快適
大きなコットンテントの良さは、その居住性の高さにあります。
生地が厚手なので、真夏の強い日差しをしっかり遮ってくれて、テントの中は驚くほど涼しい。
逆に冬は、ストーブを使えば(換気は必須ですが!)暖かさを逃がさず、ポカポカの空間をキープしてくれます。
サイドの小窓や天井のベンチレーションで空気の調整もしやすく、季節を問わず最高のベースキャンプになりますよ。
端っこまで使える「ベル型」の賢い形
ワンポールテントって、端に行くほど天井が低くなって使いにくい…というイメージがありませんか?
アスガルドはサイドが垂直に立ち上がっている「ベル型」なので、壁際ギリギリまで有効活用できます。
コットを壁沿いに並べても頭がつかえないので、デッドスペースが生まれにくいんです。
真ん中にみんなが集まって、壁際を荷物置き場や寝床にする。そんな使い方が自然とできる、とっても理にかなった形なんですよ。
テント内360度VR
※ 「12畳ってどれくらいの迫力?」「天井を見上げるとどうなってる?」その答えはVRの中に。矢印をタップして、仲間みんなを招待したくなる、桁外れの広さをチェックしてみてください。
ノルディスク(Nordisk)アスガルド19.6 スペック詳細
グループキャンプやイベント、グランピング施設の主役として活躍する、最大級モデルの仕様です。
・対応人数: 8〜10人(8人でゆったり、荷物が多いなら6人くらいが超豪華)
・重量: 約23kg(※フロアは別売りのため含まず)
・サイズ: 500×470×300cm
・収納サイズ: 95×32cm
・素材: テクニカルコットン(ポリエステル65%、コットン35%)
・特徴: 圧倒的な広さ(約19.6㎡)、サイドの立ち上がりによる有効面積の広さ、優れた通気性と遮光性。
・付属品: ポール、ペグ、ガイロープ、収納バッグ
まとめ
ノルディスク(Nordisk)の「Asgard 19.6」は、ただのキャンプ道具を超えた、コミュニティスペースのような存在です。
このテントを広げれば、そこがみんなの笑顔が集まる中心地。
家族や仲間との特別な時間を、最高に贅沢な空間で過ごしてみませんか?
※用途で選ぶ比較検討モデル
「アスガルド19.6」と迷っている方に、よく比較される他の大型モデルとの違いをお伝えします。
おすすめの選び方:
- Asgard 19.6: 「とにかく一番広いのがいい」「大人数でパーティしたい」なら、最大サイズのアスガルド19.6一択です。
- Asgard 12.6: 「家族4〜5人でちょうどいいサイズがいい」なら、一回り小さくて扱いやすいアスガルド12.6がベストバランスです。
- Alfheim 19.6: 「とんがり屋根のシルエットが好き」なら、同じくらいの広さでティピー型のアルヘイム19.6も迫力があって素敵ですよ。







