キャンプイズム・キャンプイズムフィールドとは

キャンプイズム

~キャンプのワクワク、ぜんぶ!~

キャンプ場で暗くなっている人は見たことがありません。キャンプ初心者でも、ベテランキャンパーでも、皆思い思いにキャンプを楽しんでいます。
これは日々の忙しい現代社会において、多くの人に癒しと、どこかしら懐かしさを提供する環境がキャンプにあるからだと思います。
キャンプにくれば皆元気になれる!それが分かったからには、キャンプの良さをどんどん広めてキャンプ人口を増やし、最終的に日本に元気を与えることにつなげる!「キャンプから日本を元気にする」そんな想いでサイトを運営しています。

感動できるメディアを目指しています

キャンプイズム・キャンプイズムフィールドが目指しているのは「感動できるメディア」。
2013年よりキャンプスタイルの紹介として、キャンパーさんインタビューやブログ紹介サービスを開始しました。2016年に開始したキャンプ場プロモーション制作サービスは、ドローンによる空撮でこれまでになかった角度からキャンプ場の魅力を伝えると同時に、キャンプ場のオーナーさまのインタビュー記事も作成し、理念やコンセプトを詳しく紹介しています。2018年からテント内360度パノラマ、キャンプスタイル360度パノラマのコンテンツを配信開始し、より臨場感をもってキャンプに触れられるようになってきました。
360度パノラマ画像のキャンプスタイル、キャンプ場ドローン空撮、テント内360度パノラマなど、他でなかなか観ることが出来ないコンテンツは全て実際にキャンプ場に足を運び自社制作にこだわり提供しています。

キャンプイズム

キャンプとの出会い

初めてキャンプに行ったのは、中学三年の卒業のころ。悪ガキ6人くらいで3連泊テント泊での思い出があります。高校に入ってからは中々行けず、大学になってからキャンプ好きが開花してしまいました。
大学に入って初めての旅行は、青春18きっぷで東京出発し長野県木崎湖のほとりにある海の口キャンプ場(現Pow Wow)で一泊。ここは父親が紹介してくれた湖のほとりの木々に 囲まれた穴場キャンプ場で、直火OKで何もない。。。夏休みにも関わらず貸切状態!(@_@;)大自然との一体化を感じたのを覚えています。そのまま白馬 まで上がり一泊し、富山に抜けてそこから黒部アルペンルートの先の雷鳥沢キャンプ場へ。標高2000mあたり。ここは剣岳などへの登山する人たちのベース キャンプなので、私のようなひょこっりキャンパーは誰もいなかったです。ただ、360度の満点の星空がすごすぎて、今でも印象に残っています。
そしてここで目にしたのがノースフェイスのシングルテント!その時見たのはイエローのテントで、衝撃的なカッコよさがありました☆そして翌日長野側に降りてまた海の口キャンプ場でキャンプして帰ってきました。ここからキャンプが大好きになり、大学の仲間たちと毎年のようにキャンプや暇さえあればバーベキューをするようになり、キャンプ用品にも興味を持つようになりました。
大学を卒業してから、みんな忙しくなり、キャンプとか行けないという人も出てきましたが、そういった寂しいことにならないように、毎年毎年仲間とキャンプを企画して、だんだんとキャンプ用品も充実してきました。社会人になってからは海の口キャンプ場や、小淵沢のキャンプ場、近場では道志川あたりといろいろと行くように。

キャンプに行けない日々はキャンプ用品のカタログを眺めたり、キャンプファイヤーの動画を眺めたりしていました。
そこでキャンプの良さを勝手に広めていこう!ということでキャンプイズムを立ち上げることになった次第です。今後ともよろしくお願いします!!

キャンプイズム
運営:株式会社live for 代表取締役 酒井陽介
2017年日本オートキャンプ協会公認インストラクター取得

サービス|Service キャンプ場オーナーさま向け・アウトドア業界企業さま向け

バーチャルアウトドアショップ

キャンプイズム・キャンプイズムフィールド運営会社

運営会社:株式会社live for
業務内容:キャンプ場プロモーション制作、アウトドアメディア運営、ホームページ制作、各種コンサルティング
代表取締役:酒井陽介
連絡先:info【あっとまーく】campism.jp
キャンプイズムは、東京航空局「無人航空機の飛行に係る承認書」を取得したパイロットが空撮を行っています:航空法第132条の2第1号、第2号及び第3号